警官に路上で服を脱がされ競泳水着姿にされた卑劣な事件(2022/7/17)
2026年6月21日にnoteに以下の記事を投稿した。概要だけで良いと言う方はこちらを読んで下さい。
2026年6月21日にnoteに以下の記事を投稿した。概要だけで良いと言う方はこちらを読んで下さい。
これは問題の「あづま総合運動公園」(福島市)のプールで行われた2022年のセクハラ・パワハラ の実態です。
「2023年5-6月、罠に填められた女性の被害状況」の最後に書き込んだ追記に関する状況をここで公開し告発します。
Q:そこまでひどいセクハラが行われているのになぜ知られていないのか?
Y子の主張と私の主張のどちらが正しいか、読んで理解してもらうことにする。彼女からもらったメールを基にY子の1年を整理した後編。
陽子「今日ある場所で研修があります。屈しないように祈って下さい」
こんな事が本当に行われているの?という驚くべき拷問が行われた。私も最初はあまりの酷さに信じられなかったが、受けた2人が緊急入院したと娘たちから聞かされてようやく本当だったんだと驚いた。受けた2人の女性はこのところ集中的に中村陽子から狙われて水着責めを受けていた。
Y子(中村陽子)の人生を簡単に紹介する。陽子 は元々中学校の体育教師として、水泳の授業を担当していたが、彼女も競泳水着姿になるのを嫌がっていた1人だった。最初の赴任校で生徒から競泳水着姿のまま集団レイプされてしまい、そのために福島県営のあづま総合運動公園のプールに異動となった。
後日追記することにして簡単に書くと、Y子(中村陽子)の激しい逆襲を受けたみたいだ。彼女にこのブログを教えたことは無く、被害者2人にメールで教えただけなので、メールを盗み見られている可能性が考えられる。
「プールを中心としたセクハラ被害の概要」で少し書いた水着責めを受ける女性の評価表を紹介する。