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2026年4月11日(土)早朝、福島県内の某公営プールで停電が起きた(電源室でエラーが発生)と急な呼び出しがあり、市の職員の女性が急行した。私服のまま電源室に行こうとしたら「業務なんだから着替えるべきだ」と現場の部下の男性職員に言われ、ジャージに着替えて入ろうとしたら、「内規を無視するってことでいいんすか?」と言われ、結局、競泳水着にまで着替えさせられた。

私が告発している「水着責め」を伴う性暴力には政治家などの有力者が関与しているとの話を良く聞く。最近になって誰なのか具体的に聞かされるようになったが、さすがに確実な証拠が無ければ名誉毀損になりかねないので公表は避けるが、それを知らされるようになって過去の証言を読み返すといろいろ気になる内容があるのでここに記録を残しておく。

2025年4月に福島市内のある精神病院で働く女性(HKさん)から、無実なのに警察に連行されて競泳水着姿で恥ずかしい取り調べを受けさせられた事に抗議した複数の女性が旧 清水病院に入院させられているとの情報を聞かされた(一番下にその内容を示す)。

東北や北関東などの保守的な考えが残っている地域では、プール授業にかこつけた女性教師へのセクハラ(ハイレグ競泳水着の強制着用という罠)が頻発している。緊急時に子供達を助けるためには競泳水着を着用するのも仕方ないという女性教師の道徳心を悪用している。そこまで被害が多発しているならもう廃止した方が良いのでは無いだろうか?以下に私の考えをまとめたが、たぶん異論はあまりないと思う。

最初に相談して来たのは高校生の娘さんからでした。同じ高校のバレー部の姉がシゴキを受けているというもので、私の担当とは違うな-と最初は当惑していました。

Y子の悪行を告発

2025年02月28日

2025/3/7 詳細記事へのリンクを追加(作成次第、順次追加していく予定)